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柔らかく、まあるい wabaraの魅力

こんにちは、manuです。

「和ばら」をご存知でしょうか?

滋賀にあるばら農園で大切に育てられている、國枝啓司さんが手がけるオリジナル品種の薔薇です。

展示を観に行ってきました。

2019年2月にグランフロント大阪の無印良品にて開催されていた展示を観に行ってきました。

グラスにひとつずつ飾られた展示が素敵でした。
地面に映る影も素敵。

今までのバラのイメージが変わりました。

私の中で薔薇といえば、美女と野獣やオペラ座の怪人。真っ赤な紅色のエレガントで重厚な印象だったのです。

ところがこの和ばらは、柔らかく、まあるく、優しい雰囲気。

同じピンク色のバラでも、桃色のようなピンク。ヴィンテージ感のあるピンクなど…かすかに違うところも可愛くて…!

品種の名前もかわいい。

それぞれの品種の名前も「てまり」「わたぼうし」「暦」など和名が多く、とっても愛おしいです。

他にもいろいろな種類があるようなのでぜひこちらからご覧ください。

https://rosefarm-keiji.net/variety

wabara cafe

そんな和ばらをもっと身近に感じれる場所がここwabara cafe

壁一面に飾られている和ばらや、和ばらを食材として使ったメニューなど、きっと身近に感じる事ができるはず。

実は私もまだ行ったことが無いので
ぜひ足を運びたいと思っています♥︎!

https://www.instagram.com/wabaracafe/?hl=ja

まとめ

以上、今回はwabaraについてご紹介いたしました。

もう、ため息がでちゃうほどかわいいです。

いつかお嫁さんになるとき、結婚式では和ばらを使えたらいいな…なんて思ってます!笑

最後までご覧いただきありがとうございました。